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女性のパンスト脚とパンストをこよなく愛するおやじのブログ。パンストや愛する女性をおおいに語ります。

こんにちは、こんばんは おやじNです(^-^)/


ナチュスト派のおやじNですが、

この黒パンスト脚を見て即死級の衝撃が走りました。

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光沢ストッキングならナチュストだという固定観念をもっていました。

だって黒は光を吸収するしね…

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でもこの黒ストのテカリ加減は半端ないです、

まるで磨き上げたクリスタルガラスが反射しているかの輝き。

この動画の撮影者のテクニックとか照明がいいのかも知れませんが、とにかくヤバ過ぎます。

そしてモデルの女性がなんといってもおやじ好みなのです。


黒ストは一般的に男性からの支持が多く、確かに何もしなくてもセクシーでエロいと

思っていますがおやじは今まで積極的にプレイで使う事は少なかったのです。

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ここで使われているストッキングは"ROSE SAKURAの超光沢パンスト(黒)"

となっているので早速チェックです。

穿かせてみたいです。


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ストッキングと言ってもいろいろありますが!

おやじNは

I love pantyhose

今日はストッキングの日


そばにいる女性と同じようにパンストを愛してあげてください。

こんにちは、こんばんは おやじNです(^-^)/


貧乳好きのおやじにとって
みおさんの様な巨乳はあまり好きではありませんが、彼女は例外です。
こんなに整った顔立ちの女性はなかなかいません。


パンストレオタードのみおさんとプールで戯れる。
エッチ過ぎます。

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透けたレオタードが食い込み
濡れたパンストが脚全体に、そしてみおさんのパイパンに張り付きます。

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いろんな色のレオタードとパンストに穿きかえるので飽きません。
野暮なパンティーは一切出てきません。

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おやじNもお風呂でパンストプレイした事ありますが、
のぼせてしまい続けられませんでした(´・Д・)」

ぬるま湯でする事をお勧めします。






こんにちは、こんばんは おやじNです(^-^)/


sk ANGEL オールスルーパンティストッキング 0デニール

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パートナーをはじめ何人かの女性とのプレイで使いました。

全員が高評価の気に入りストッキングになりました。


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ツルツルした滑らかな肌触り、0デニールという薄さ。

着圧間はなく何も穿いてないようなエアー感、脚に滑るように絡みつきます。
その薄さ故パンスト越しの指や舌の刺激が何とも言えなく気持ちいいみたいです。


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フリーサイズですが身長178cmのおやじNが穿いても十分絡みついてくれます。


ヤフオクで3足、確か1,000円以下で落札したので送料込みでも1足400円位です、
このクオリティーでのコスパは最高です。


ROSE SAKURAも同じような0デニールがあるので試してみたいです。


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おやじNは女性が気持ちよくなってストッキングを湿らせてくれると嬉しいのです。


皆さん、プレイではどんなストッキングを使ってますか?


こんにちは こんばんは おやじNです(^-^)/


おやじNが、芸能人で一番抱きたい女性は菜々緒さんです。
もう10年近くずっとランキングNo.1を維持しています。

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菜々緒さんは当初、そのその鋭い目力から悪女や尖ったイメージがあり、
ドラマなどでもそういった役柄が多かったですが、
今では正反対の柔らかいイメージの役柄も多くほんとに素敵な女性だと思っています。


SもMも持ち合わせ、別人と思わせるぐらいの幅と奥行きのある色気と魅力は、
きっとベッドを共にすれば飽きる事がないでしょう。
今では抱きたい女性としてだけではなく、彼女にしたい女性の上位にもランクインしていますよ。


それになんといっても圧倒的なスタイル!
何度も言いますが貧乳で細長い女性がおやじNの大好物なのです。

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好き過ぎるので、
妄想癖のあるおやじNはこんなお話を作ってしまいました。


・・・・・僕と菜々緒のショートストーリー・・・・・

それは、5月の初夏を思わせる週末、地方都市のとある居酒屋のカウンター席で
菜々緒という女性と出会いました。

歳は30歳前後、彼女は背が高くミニスカートがよく似合うスレンダー体型。
偶然隣のカウンター席で飲んでいるその女性に、話しかけるにはハードルが高いかな
と思いながらも、彼女もひとりのようなので勇気を出して話しかけてみたのです。

「あの、おねえさんは地元の人ですか?」

「いえ、違います。このお店もたまたま入ったんです、初めて来ました。お兄さんは?」

「僕も初めてですよ。今日は気楽な一人旅です。」

「じゃあ私も一緒だ、それじゃあご一緒してもいいですか?」

彼女は見た目に反し、すごく気さくな女性で菜々緒と名乗りました。。
それから時間を忘れて会話は盛り上がりました、
たわいもない話から仕事の事や恋愛の事まで。

まるで親しい友人同士の様に楽しい会話が続きました。
意気投合した二人は、僕の予約したホテルで飲み直すこととなり、
近くのコンビニでお酒やおつまみなどを買い部屋に入りました。

「菜々緒さんてすごくスタイルいいね?」


「ありがとうございます。一応私モデルの仕事もアルバイトがてらたまにしているんです。
とは言ってもパーツモデルっていうやつですけどね。」続けて彼女は
「さて、どのパーツだと思います?」

「もしかして脚?菜々緒さんの脚ってすごくきれいだから。」

「正解です。パンプスとかストッキングのカタログとかパッケージに使われてるみたいです。
とはいっても顔が出ないので、どれが私の脚かわからないけど。」
続けて彼女は、「そう言えばNさん、さっきの店に居る時から私の脚ばかり見てますよね。
女性の脚好きなの?もしかして脚フェチですか?」

確かに僕は彼女が店に入って来た時から彼女の脚ばかり気にしていました。
そして実際に僕は大の脚フェチなのです。
しかしながら、女性の脚に興味がない人にとっても彼女の脚は魅力的に映るだろうと
確信していました。

僕は心の奥まで見透かされたようでしたが、
それについてはお酒が入っている事もあり、あまり気になりませんでした。

「脚モデル美女と脚フェチ男の出会いに乾杯!」と言って二人は缶ハイボールを合わせました。

お酒のが進むにつれて二人の距離はますます近づたのです。
彼女はソファーの右側に座る僕のひざの上に自分の右足を投げ出し、

「どうですか、私の脚?触ってもいいですよ。」

そして誘惑するように僕の眼を見つめてきました。
そのストッキングを穿いた彼女の脚を軽く触れた時、
「撮影の時って下着付けないの知ってます?すっぽんぽんにパンスト一枚穿くだけ。
その姿をいろんな角度からパシッ、パシッって撮られるんです。」
「それに下着の跡が残るから前の日からずっとパンティーは穿かないんですよ。」

そんな話に興奮しながら、

「モデルさんは大変なんだね。でもほんとに綺麗だよね君の脚。」
と言い僕は彼女の脚を撫で続けていました。

「だからね、最近下着付けない方が逆に楽になってきちゃった。」そして
「さて問題です、今の私はパンティーを穿いているでしょうか?」

そんな大胆な彼女の言動に僕は戸惑いながらも彼女のペースに流されて行くのでした。

ありえないと思いながらも彼女の反応を知りたくて。
「着けてない、絶対ノーパンだ、菜々緒さんて変態なの?」と答えてやりました。

彼女はむくっと立ち上がり僕に背を向けました。

そして、「それじゃあ確認してください。」と言ってスカートのフォックを外し
それを下ろすように促すのです。

「えっ下ろすのかい?」躊躇している僕に。

「確認するんでしょ、早く。」と菜々緒。

仕方なくぼくは彼女のひざ上丈の黒のスカートを下ろすと、そこには
ベージュのパンストの下に黒いシンプルなパンティーが見えたのでした。

「残念でした、穿いてました。何もない時にノーパンで外出なんてしませんよ。
しかも短いスカートなのに。」と言いながら無邪気にはしゃぐ彼女の事が無性に愛おしく
なり僕は無意識に後ろから抱きしめていました。

そして彼女の唇に軽く唇を合わせました。
すると彼女は僕に身体を向き合い、より強い接吻で答えたのです。

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そのまま狭いシングルのベッドに横たわり、身に着けているものは脱ぎ捨て
何度も何度も求め合いました。
初めて出会った男女ではないように二人は溶け合っていきました。
激しい一夜だったせいか、僕はぐったりとなりそのまま寝入ってしまったのです。


朝、目が覚めるとテーブルには「きのうはありがとう、菜々緒」という置手紙。
そしてソファーには彼女のストッキングの忘れ物? それともわざと?

思わずストッキングに鼻を近づけてみると、昨夜ベッドの中で感じた彼女の
甘い香水の香り。まるで夢のような出来事が思い出されてしまいます。

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ワンナイトラブ

素敵な女性と出会えた感激と、濃厚な一夜は素晴らしい思い出となりました。
連絡先も聞かぬまま、知っているのは「菜々緒」という名前だけ。
またどこかの町でフラッと出会えそうな気がしてなりません。